刹那、咲いてます

2015/06/13

この時期、ウチのマンションの中庭では、いろんな花が咲き乱れるんだよ。
(どこでも、そうか)

僕は、北海道出身なんだけど、
ウチの田舎って、町全体の土地が近くの活火山が噴き出した火山灰でできてて
土壌が痩せてるもんだから、フツーの草花があまり生えてないんだよな。
ナナカマドなんかの高山植物みたいなのは生えてるけどさ。

水はけも良すぎて、一般家庭のガーデニングなんかもやりにくいんだろうね。
小さな頃から、季節を感じさせる植物を目にする機会がすごく少ないまま
育ったような気がする。

だから、こっちに出て来てからたくさんの草花が観られるようになって、
すごくうれしかった。



・・・で、いまのウチに住むまで、生まれて一度も見たことがなかったのが、この木の花。
ウチのマンションでは、いつもいまの季節に咲き出すんだよ。

001ナツツバキ一輪.jpg

直径7~8センチくらいかな。
ピンク色の、いわゆるツバキの花とかなり似ているけど、
こっちは、花びらがティッシュみたいにふわふわだね。

木に結んであるプレートを見ると、「ナツツバキ(シャラ)」って書いてある。
シャラって、娑羅?
娑羅双樹(さらそうじゅ)、ってやつ?
その昔、武士が嫌っただか、好んだだかのやつ?

そうそう、しばらく華麗に咲き誇っていたかと思うと、
枯れも萎れもせず昨日まで咲いていたまま
花びらとおしべめしべがセットで花の付け根からバッサリと地面に落ちるんだよ。
地面に落ちても、きれいに咲いたままなので、なんかもったいない感じ。

そう、武士の首がズバッと切り捨てられたサマに似ているから、
縁起悪いだか、潔いだかで、武士に嫌われるだか、好まれるだか、なんだよね。



ちょっとググってみたら・・・
『平家物語』に出てくる娑羅双樹は、
本来、ツバキ科のナツバキとは違うフタバガキ科の高木の花で、
ナツツバキみたいに大きめの花がボツボツ咲くんじゃなくて、
小さい花が房状にドサッと咲くらしいんだよね。

その昔、お釈迦さんが亡くなった時(それこそオシャカ)、その臥床の四つ角にこの木があって
花を咲かせていたんだけど、仏陀が入滅するとともに白色に枯れて、
鶴の群れが飛び立つみたいに散った、ということらしいね。
おー、だから平家物語で、娑羅双樹は “盛者必衰” のイメージで出てくるんだね。

で、日本ではこの熱帯植物の娑羅双樹はあまり広がっておらず、
この「ナツツバキ(シャラノキ)」が、
代用木としてお寺などに植えられるようになったんだそうだ。

002ナツツバキ二輪.jpg





祇園精舎の鐘の聲、諸行無常の響あり。

沙羅雙樹(さらそうじゅ)の花の色、盛者必衰の理(ことわり)をあらはす。

驕れる人も久しからず、唯春の夜の夢の如し。

猛き者もつひには滅びぬ、偏(ひとへ)に風の前の塵に同じ。



↓意訳


仏陀が生前に説法したインドの仏教寺院「祇園精舎」の鐘の音は、
すべてのものが移りゆき滅んでいくという、諸行無常の響きを持っている。

仏陀が入滅する時に生えていた沙羅双樹の花の色も、
栄えた者はいずれ必ず滅びゆくという無常を示している。

今、驕っている者もその隆盛の時期は長くない、
ただ春の夜の束の間の夢のようなものだ。

強力に見える人間も最後には滅びてしまうのだ、
ただ風の前で吹き飛ばされていく塵のようなものに過ぎない。





やだーっ!


滅びたくないぜー、まだ隆盛期を迎えたことも、驕ったこともないんだからさ。





“ Walk Between Raindrops “ / Donald Fagen





“ Maxine “ / Donald Fagen




comment (14) @ おっ、いいねー
みかん味のイモということだから | 夢と現実の狭間で ~ 『セント・エルモス・ファイアー』

comment

知らなかったわ~ : きたあかり @-
アタシも育った環境がアレで、植物の名前はほとんど知りません。ナツツバキ(シャラ)も知りませんでした。記事を読ませてもらって「へぇ~」と思いました。『平家物語』に出てくる娑羅双樹とナツツバキ(シャラ)は違うのね~。
ありがとうございます。
あ、ちなみに、つかりこさんと同様、アタシも滅びません。だって、もう今すでに、滅びている状態なんですもの。これから上に登って隆盛を極めるのみです。奢ってみせます。なんちって。
2015/06/13 Sat 08:53:25 URL
: ネリム @oM6tt0T6
こんにちわ
ナツツバキ綺麗ですね。
2015/06/13 Sat 10:26:17 URL
Re: 知らなかったわ~ : つかりこ @-
きたあかりさん、コメントありがとうございます。

> アタシも育った環境がアレで、植物の名前はほとんど知りません。ナツツバキ(シャラ)も知りませんでした。記事を読ませてもらって「へぇ~」と思いました。『平家物語』に出てくる娑羅双樹とナツツバキ(シャラ)は違うのね~。

↑僕もこの記事を書くまでは、「ナツツバキ」が沙羅双樹だと思っていました。
ホントは違うんですが、日本ではナツツバキを沙羅双樹と呼ぶのもポピュラーだそうです。
バツサリ花が落ちるようすも、“盛者必衰” のイメージに合っているんでしょうね。

> あ、ちなみに、つかりこさんと同様、アタシも滅びません。だって、もう今すでに、滅びている状態なんですもの。これから上に登って隆盛を極めるのみです。奢ってみせます。なんちって。

↑人生まだまだお楽しみはこれからですよねー。
お互い、がんばろうねー!
2015/06/13 Sat 14:10:23 URL
Re: ネリムさん、コメントありがとうございます。 : つかりこ @-
> こんにちわ
> ナツツバキ綺麗ですね。

↑きれいですよねー。
花がけっこう大きいのに、花びらはふわふわしてて繊細な感じです。
木も案外大きくて、ウチのは3メートルくらいあるかな?
その木に、この花が20~30個くらいつきます。

花が首からバッサリ落ちるんですが、花がちっともしおれていないので、
木の下の草わらや地面に花が咲いているようで、ドキっとします。
2015/06/13 Sat 14:21:21 URL
こんにちは : 里花 @-
そうか〜火山灰の土地って、植物も限られてくるんですね。
北国の春、夏の花々も、厳しい気候と土壌の中で、
一生懸命咲いているのでしょうね。
それに比べたら関東は、確かにいろんな花が楽しめますね。
ナツツバキ、もう咲いてましたか〜!
こちらでも植わってるところはあるけど、まだ咲いてません。
白い花が初夏の清々しさを感じさせてくれますよね。
ティッシュみたいにふわふわ、たしかに(笑)!

「祇園精舎の・・・」懐かしい!
高校時代とかに、暗唱させられませんでした?
驕れる平家じゃないから、大丈夫、まだまだこれからですよ〜!
2015/06/13 Sat 17:17:41 URL
こんばんわ : ネット @-
本当のサラソウジュ=シャラノキは、植物園に見に行きましたが~
華麗さ、気高さ共に、ナツツバキに勝るものでは、ありません!

“盛者必衰”は、50年ぐらいのスパンと捉え(ある意味、50年も一瞬)
仏教三大聖樹の一つを愛でて下さい^^
2015/06/14 Sun 01:01:26 URL
おはようございます。 : Miyu @-
無常ということは、今から最高の人生になる可能性があります(^-^)
期待しつつ、おっさん、おばさんになりませんか??

年を重ねるって面白いかもしれません。
高齢者の方が、疲れている中年より元気ですよ。

スーパーおじい、おばあを目指して。

ちなみに、医療職とチームでお仕事していますが
高齢ほど元気です。

色気もじゅうぶんあります。

つかりこさんは、まだまだ青年です。
2015/06/14 Sun 08:30:58 URL
: さとちん @-
ナツツバキ(シャラノキ)は、前の前の家の庭に植えていました。
私もつかりこさんと同じで
子どもの頃育った環境の植生がこっち(本土)とまったく違うから
もう上京当時は目にする自然や草花がうれしくてうれしくて♪
地面のある家に住んだ時はうれしさのあまり「好き」と思った植物は
狭い庭に片っ端から植えまくりましたよ〜!
この「うれしくて」感覚、そっか〜、つかりこさんにもあったんですねぇ。
あ、そうそう、ちなみに、
つかりこさんの故郷で有名なライラックも育てて
綺麗な紫の花を楽しませてくれたのよ〜。
懐かしい・・・。

Donald Fagen いいですね♪
ふふふ、記事読んですぐに頭に浮かんだ曲は
Kansasの「Dust In The Wind」でしたが〜★
2015/06/14 Sun 13:30:35 URL
Re: こんにちは : つかりこ @-
里花さん、コメントありがとうございます。

> そうか〜火山灰の土地って、植物も限られてくるんですね。
> 北国の春、夏の花々も、厳しい気候と土壌の中で、
> 一生懸命咲いているのでしょうね。
> それに比べたら関東は、確かにいろんな花が楽しめますね。

↑そもそも北海道的な植物って、けっこう特殊ですよね。
そのうえ、火山灰地なもんですから、
本州でポピュラーな花をあまり見かけないんですよ。(汗)

土地がいっぱいあるので、庭に花壇を作ったりしてる家もありますが、
痩せた土地でも育つ花ばかり(?)だし、概してうまく育たないので(挫折経験あり)、
みなさん、あきらめてる風なとこもありますねぇ。
野菜類は、当然全然だめです。
平地では、こっちのような花の咲く垣根や植樹もあまり見かけないです。
だって、舗装されていない道や野原は、軽石だらけなんですよー。

こっちに出てきたばかりの頃、多摩平団地の傍らで
沈丁花の匂いを嗅いだ時は感動しました。
「おー、春だ、春だ!これが春の香りやー!」って。
ジモティの人に、「あの花、いい香りだねー!」って言ったら、
「あれは便所を思い出す匂いだ」って言われて、がっかりしました。
苫小牧では、汲み取り便所の近くに沈丁花を植える習慣はなかったんだもん。
あ、沈丁花はいまでも好きですよ。

> ナツツバキ、もう咲いてましたか〜!
> こちらでも植わってるところはあるけど、まだ咲いてません。
> 白い花が初夏の清々しさを感じさせてくれますよね。
> ティッシュみたいにふわふわ、たしかに(笑)!

↑言われてみれば、今年は少し早いかもしれませんね。
凛としてて、ふわふわもしてて、清々しい花ですよね。
緑の中で、白がとても映えます。
ティッシュだなんて、我ながらプアなたとえだなあ。

> 「祇園精舎の・・・」懐かしい!
> 高校時代とかに、暗唱させられませんでした?
> 驕れる平家じゃないから、大丈夫、まだまだこれからですよ〜!

↑暗記させられました!
子供に覚えさせるものとしては、ネガティブ過ぎですよねぇ。
当時も、隆盛を知る前から諦めさせんなよ、って思いましたよ。(笑)
2015/06/14 Sun 20:22:09 URL
Re: こんばんわ : つかりこ @-
おー、ネットさん、コメントありがとうございます。

> 本当のサラソウジュ=シャラノキは、植物園に見に行きましたが~
> 華麗さ、気高さ共に、ナツツバキに勝るものでは、ありません!

↑おー、そうですか!
ホンモノも見たことあるんですね!
たしかに、ナツツバキは美しいですよね。
僕も、サーラ(ヒンドゥー語らしい)のほうを見てみたいです。

> “盛者必衰”は、50年ぐらいのスパンと捉え(ある意味、50年も一瞬)
> 仏教三大聖樹の一つを愛でて下さい^^

↑50年スパン?
んー、・・・なら、もうおしまいか、
または次の “盛” は30年後くらいかなあ。
やばいねー。(笑)

仏教三大聖樹、↓ググってみました。
●無憂樹(マメ科):釈迦が生まれた所にあった木
●印度菩提樹(クワ科):釈迦が悟りを開いた所にあった木
●娑羅双樹(フタバガキ科):釈迦が亡くなった所にあった木
2015/06/15 Mon 00:49:21 URL
Re: おはようございます。 : つかりこ @-
Miyuさん、コメントありがとうございます。

> 無常ということは、今から最高の人生になる可能性があります(^-^)
> 期待しつつ、おっさん、おばさんになりませんか??

↑あ、そうですよねー!
無常というのは、常に同じじゃない、という意味だから、
いま調子が悪けりゃ、そのうち良くもなるということですよねぇ。

いつか良くなる、と思いつつがんばるのがいいんですよね。

> 年を重ねるって面白いかもしれません。
> 高齢者の方が、疲れている中年より元気ですよ。
>
> スーパーおじい、おばあを目指して。
>
> ちなみに、医療職とチームでお仕事していますが
> 高齢ほど元気です。
>
> 色気もじゅうぶんあります。

↑おー、やはり、医療がらみのお仕事をされていたんですね!
介護系かメンタル・カウンセラー系でしょうか?
(あ、答えろ、と言っているわけではないす。ひとりごと)
これからますますニーズの高まる、大切なお仕事ですよね。
ご自身のお体を大切に、がんばってくださいねー。
スーパーをめざしましょう!

> つかりこさんは、まだまだ青年です。

↑ありがとう!
気持ちだけは、そのつもりでやってるんですけどねー。
2015/06/15 Mon 16:36:52 URL
Re: さとちんさん、いつもありがとうございます。 : つかりこ @-
> ナツツバキ(シャラノキ)は、前の前の家の庭に植えていました。
> 私もつかりこさんと同じで
> 子どもの頃育った環境の植生がこっち(本土)とまったく違うから
> もう上京当時は目にする自然や草花がうれしくてうれしくて♪
> 地面のある家に住んだ時はうれしさのあまり「好き」と思った植物は
> 狭い庭に片っ端から植えまくりましたよ〜!
> この「うれしくて」感覚、そっか〜、つかりこさんにもあったんですねぇ。
> あ、そうそう、ちなみに、
> つかりこさんの故郷で有名なライラックも育てて
> 綺麗な紫の花を楽しませてくれたのよ〜。
> 懐かしい・・・。

↑そっかー、沖縄は沖縄で特色がありますもんね。
本州の人は、沖縄や北海道ならではの花や植物が珍しいかもしれないけどさ。
でも、我々は、日本の季節感を代表的するものとして本州(沖縄は本土でしょ?
北海道の人は内地っていいます・笑)の花の名前は知っていても
実物を見たことがない、というものが多いですよね。

いまでも、沈丁花とかキンモクセイとか、特にいい匂いのする花には、
ひとんちの花でも吸い寄せられてしまいます。(汗)

こっちで、ライラックを植えたんですか!
近所の方たちは、珍しがったのでは?
一般家庭では、ほとんど見かけないと思います。

> Donald Fagen いいですね♪
> ふふふ、記事読んですぐに頭に浮かんだ曲は
> Kansasの「Dust In The Wind」でしたが〜★

↑Kansas!なつかしい!
ハードロック系のプログレですよね。
さとちんさん、ああいうのも聴くんですねー。
女子でKansasを聴く人は珍しいかもしれませんね。

「Dust In The Wind」は、たしかにハマリますね!
でも、ハマリ過ぎで暗くなるでしょ?
Donald Fagenの “Walk Between Raindrops“ にしたのは、
盛者必衰の空気感になってしまったこの記事を
明るく軽くふっとばしたくてそうしたんです。ははは

Donald Fagen、いいでしょ?
前にも紹介した「STEELY DAN」というグループとほぼおんなじです。
「STEELY DAN」は、正メンバーは二人しかいなくて、
そのうちの一人がDonald Fagenだからです。
作曲もボーカルもDonald Fagenなので、「STEELY DAN」とDonald Fagenは
ほとんど同じ印象の曲が多いですねー。

Donald Fagenも「STEELY DAN」も、女子では好きだと言う人に
あまり出会ったことがないですねー。
それは、モロなジャズが好きな女子が少ないのと同じ理由かもしれませんね。

そう、Donald Fagenも「STEELY DAN」も、“ジャズ系のポップ&ロック” なんですよ。
'80年代に入った頃から、メローというかAORというか、洗練された曲調になりましたが、
その前は、もっとやんちゃなポップスって感じで、なおかつジャズっぽい=変態っぽいメロディの
演奏と歌が魅力的なバンドだったんです。
男子でも、ロックンロールやパンク、グランジ、オルタナティブロックなどが大好き
という人は、大嫌いかもしれませんねー。(笑)

僕はなんでも聴くんですよ。
「好きなものは好き、そうでもないものはそうでもない」というだけで、
ジャンルにこだわりはなくて、合唱だって、パイプオルガンだって聴いちゃいます。

今回張っつけた2曲は、本来のDonald Fagenの楽曲とはだんぶん違った毛色で、
昔ながらの典型的な、どっかで聴いたことのあるようなメロディを
軽いノリで作ったような曲ですが、さすがすごい完成度です。

Donald Fagenに反応してくださって、ありがとさんです!うれしー
また、時々、張りつけていきますねー。
2015/06/15 Mon 17:31:31 URL
とても綺麗な花ですね♪ : ももこ @-
ナツツバキというんですね。
調べてみたら、やはりツバキ科なんですね。
そう言われてみれば、真ん中辺りが椿に似てるような。
ふわ~っと、やわらかそうな白い花びらが、
とても清楚で可憐ですね。

綺麗なまま散るんですね~(水に浮かべたらいいですね)
美しいものは最期まで美しいってことでしょうか。

2015/06/17 Wed 14:17:18 URL
Re: とても綺麗な花ですね♪ : つかりこ @-
ももこさん、コメントありがとうございます!

> ナツツバキというんですね。
> 調べてみたら、やはりツバキ科なんですね。
> そう言われてみれば、真ん中辺りが椿に似てるような。
> ふわ~っと、やわらかそうな白い花びらが、
> とても清楚で可憐ですね。

↑ナツツバキのほうが、花びらが大ざっぱな感じで、
ティッシュみたいでふわふわ落ち着きがない感じですが、
素人の僕が見ても「これは、ツバキと関係あるな」ってわかる姿です。

大きめの花なのに、花びらの質感が繊細な感じで、
おっしゃる通り、清楚で気高い感じのする花ですねー。

> 綺麗なまま散るんですね~(水に浮かべたらいいですね)
> 美しいものは最期まで美しいってことでしょうか。

↑そうそう、きれいなままなので、ぱっと見、地面に花が咲いているように見えて
ドキッとします。
うん、水に浮かべたらきれいでしょうね。

そっか、萎れる前を「最期」とすれば、最期まで美しい、ということになるんですねー。
でも、だからって早死にはいけませんよ。
人間は、歳を重ねてもその歳ならではの美しさがあると思います。
自分がトシを食ってきて、最近、つくづくそう感じます。
自分は身も心もまだまだ美しくないすけどねー。
2015/06/20 Sat 15:12:50 URL

コメントを送る。

URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する